治療機器 -Machine-

微弱電流機器『アキュスコープ80L』&『マイオパルス75』


 

<アキュスコープ80L>

機械自体が患部の状態を読み取り、治療に最も必要な波長を送り出します。 何かを治療するのではなく、人間が持っている自然治癒能力が最も効果的に機能し、 身体自身が自ら治療するための理想的な環境を作り出します。

<診療例>

小学生の患者さんで背中の痛みを訴え、縄跳び等をするだけでも痛みが走ると言う方が来院。
2回の来院で完治し、のちの駅伝大会で優勝することが出来ました。

■アキュスコープの独自システム「相互会話」

微弱電流治療器「アキュスコープ80L/マイオパルス75L」は、人それぞれの微妙な相違、 あるいは瞬時刻々と変化する生体内の病的状態を感知し通電を行なっていくため、 痛みの緩和とともに、組織の修復・再生も行なわれていきます。

一方的に刺激電流を患部に送る、従来の電気治療器とは違い、 この微弱電流治療器はその方にとって最も効果的な微弱電流を送ります。

だからこそ、慢性疾患にお悩みの高齢者、突然のケガに苦しんでいるスポーツ選手にも 「早期回復」という高い効果が期待できるのです。
 

ハイチャージNEO 

 
 
 
SimulFAM® (周波数と振幅の同時変調)
 
ハイチャージNEOによるハイトーンセラピーでは、 特定の治療周波数域を走査すると同時に振幅を変調させるSimulFAM® という機能を採用しています。従来の刺激電流は、振幅変調のみを用いた垂直方向の刺激や、周波数変調のみを用いた水平方向の刺激でしたが、ハイチャージNEOでは、垂直方向の刺激(振幅変調)と水平方向の刺激(周波数変調)が同時に行われます。
 

 

ハイチャージ181-P

 

院長紹介 -Introduction of the director-
 
 
浦本 学
Manabu Uramoto

<院長>柔道整復師
 
大学卒業後、小学生から大学生まで野球をしていた経験を活かすため、スポーツジムに入社。スポーツジムでの約5年間の勤務で、アスリートの様々な体の悩みに直面。より体の知識を深めることと柔道整復師の資格を取得するため、ジムを退職。 
 
退職後、行岡整復専門学校で学びながら、師と仰ぐ先生のもとに弟子入りし経験を積み、卒業後、スポーツドリーム整骨院を開院。 
 
 
開院後は、 ・柔道家 野村忠宏氏、 ・プロボクサー 高山勝成氏、 の体のケアやトレーナーを務める。 現在も騎手や競輪選手、オリンピック選手や多数の競技のアスリートの怪我の治療やコンディショニングに日々取り組んでいる。

 
沢山の怪我の症例を経験し、スポーツ選手に限らず怪我に悩める方々への治療に活かすべく、日々奮闘中です。
 

 

料金案内 -Price-
 
 
 
保険診療
※症状や施術内容により異なります。
 
 骨折 / 脱臼 / 打撲 / 捻挫 / 挫傷(肉離れ)
 
 
 

  
 
実費診療 5,000円 (60分)
※税別価格
 
 
ハイトーン療法
&スポーツコンディショニング

ギャラリー -Gallery-